ペーパーナプキンは貴重なメモ:
研修後さて、さて、どうして濃い師匠の方々から仕事の指示をもらっていこうか、
どうすればいいか検討つかず。相棒は楽観的楽しんでいればいいですよ心強いお言葉
(今にして思うといいパートナーだった)。
まずは触ってなれようといこうで2拠点のFRという簡単な構成を
2,3日かけてやっとつくる事ができました
そこで、師匠の一人に電話したところ、課題をひとつ頂いて相棒と2人で
その課題に取るくみはじめました。なんか師匠たちのいう事象がおきたような気がしたので、
これはシメタと報告したところ、数日後2名でMKテストルーム登場!(登場時のBGMは当然
スターウォーズ ダースベイダーのテーマ)。
いままでのテストの内容と結果を説明する一通りすると、
かえってきた言葉は、それじゃ説明になっていないとばかりで、
「レッドパケットとかセルの廃棄率は?」
「どの程度まで揺らした?」
「この程度では、おきないよー、だめだよ」
→ 私と相棒 :・・・・無言・・・・
気まずい雰囲気のなか、まあ、コーヒーブレイクになり
コーヒーショップへ。
そこで交わされる現象の解説と機器の実装という濃い話のかずかず。
コーヒーショップにあったペーバーナプキンには不思議な絵や図が書き加えて
られていった。その絵はたかーい視点で見る人が見ると意味が判定できるので
いわばナスカの地上絵。これは、参考になるとメモして置きたかったがが、
運悪く筆記用具を持ち合わせていなかった。そこで師匠たちがごみ箱にすて
ようとしてたペーパ類をGET。なんかホームレスみたいではあるが、、、
後ほどネットでみかけた記事によると、シリコンバレーのエンジニアは
同じようにランチでも議論が白熱すると レストランのテーブルクロスとかに
内容を書き出す始めて(USのレストランは紙がおおかったな)
それを持ち帰ることがしばしばあったそうです。
規模は小さいがまあ似ているかなと勝手に納得
結論
何年かたったら、同じベルまで追いつこうなんて考えるのはやめよう。
私の頭に搭載されているCPUとOSが違いすぎきていると判断して
そこで方向転換
「目指すはガテン系ITスペシャリスト、こちとらデジタル土方でぇ」。
と開き直る。が後しっぺ返しがくる、、、
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